レスポンシブWebデザイン

ここまでできる!Bootstrapで作られた国内のレスポンシブWebデザインのサイトまとめ20個

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レスポンシブWebデザインのサイトは国内でも増えてきましたが、制作するとなるとかなり手間がかかります。
そんなとき役に立つのがレスポンシブWebデザイン対応のフレームワーク。中でも「Bootstrap」は、多彩な機能を備え、その使いやすさから広く知られています。

そこで今回は、国内の秀逸なレスポンシブWebデザインを集めた「Responsive Web Design JP」から、Bootstrapを使って作られたサイトをご紹介したいと思います

書籍「レスポンシブWebデザインテクニックブック」に執筆しました

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本日発売の書籍「レスポンシブWebデザインテクニックブック プロが教えるマルチデバイス対応の手法」(エムディエヌコーポレーション)に執筆しました。

8つのケーススタディでレスポンシブWebデザインの作り方を解説する内容となっていて、私はCASE STUDY 01「可変を前提としたレスポンシブWebデザイン」の計28ページを執筆しました

日本企業の海外向けレスポンシブWebデザインのサイトまとめ7個

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日本でもレスポンシブWebデザインのサイトはかなり増えましたが、やはり欧米を中心とした海外のサイトは、より先進的な取り組みをしているものが数多くあります。
日本企業でも、国内向けと海外向けとで見せ方を大きく変えているサイトも見受けられます。
そこで今回は、日本企業の海外向けレスポンシブWebデザインのサイトをご紹介したいと思います

SONYのサイトはレスポンシブWebデザインでないのか?アダプティブ・デザインについて今思うこと

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私が運営しているレスポンシブWebデザインのギャラリーサイト「Responsive Web Design JP」ですが、Andy Clarke氏のセミナーで「中にアダプティブデザインのサイトも混ざっている」と指摘されてしまいました(「今のレスポンシブWebデザインは誤解されている」英の著名デザイナーAndy Clarke氏が話す3つの修正点

レスポンシブWebデザインのギャラリーサイトを1年間運営して分かった最近の傾向

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早いもので、レスポンシブWebデザインのギャラリーサイト「Responsive Web Design JP」を公開してから1年が経ち、掲載サイト数も200を超えました。

以前の記事で、「半年後、まだ時代遅れの恥ずかしいサイトとなっていないようでしたら、また状況をご報告したい」と書いたのですが、おかげさまで恥ずかしいサイトにはなっていないようなので、最近の傾向について書いてみたいと思います

Web Designing 2013年3月号に執筆しました

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Web Designing(マイナビ)2013年3月号の特集記事「レスポンシブWebデザイン テンプレートレシピ」に執筆させていただきました。1年半ぶりの執筆です・・・

イントロの「レスポンシブWebデザインという潮流」とそれに続く「オーソドックスな2カラム構成のレイアウト」の計8ページほど書いています

レスポンシブWebデザインのサイトを作るときのMedia Queriesの順番を考えてみた

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ちょうど今レスポンシブWebデザインのサイトを制作しているのですが、Media Queriesで画面サイズ別にCSSを記述していくときにどのような順番で記述すればよいのか、改めて調べてみたらいろいろ迷ってしまいました。

今までいろいろなやり方を試してきたのですが、一度整理してみたいと思います

レスポンシブWebデザインのメリット/デメリットをできるだけ中立的に検証してみた

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昨年は多くのレスポンシブWebデザインのサイトがリリースされましたが、現状でもさまざまな試行錯誤が続けられている状態で、賛否両論もあるのも事実です。そうした議論を見ていると、検討が十分でないものも見受けられます。

そこで、レスポンシブWebデザインのメリット/デメリットについて、可能な限り中立的に整理したいと思います

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